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国内株式CFD

代表的な国内株式CFDの銘柄について紹介

国内株式CFD

 

国内株式CFDは、国内株を「売値」と「買値」のスプレッドで投資損益を作る、差金決済取引を行うことです。株式投資は、証券取引所での直接取引で、取引所で上場している4000もの銘柄から選び、資金の借り入れ=レバレッジが、現物取引では1倍、信用取引では3倍です。

国内株式CFDは、店頭取引で行われ、日経225で構成されている300の銘柄から選びます。日本には、サッポロや大和ハウス、ローソンなど生活に特化した銘柄があります。

銘柄は、取引会社によって取り扱っているものも数も違いますので、口座開設前に資料をよく確認してください。レバレッジは、これも取引会社によって違いますが、最大で約20倍も借り入れができますので、少ない証拠金でも投資を楽しむことができます。

取引単位も1株からですので、大きなリスクが少ないため、他の取引と平衡できます。しかし、手数料は、株式投資のように0円〜3150円と一定ではなく、取引額や銘柄によって0.05%〜0.2%と違いますので、損益のリスクを抑えるためにも、取引会社が提示している一覧表が必ずありますので、エントリー前には必ずチェックしてください。

株式を取引するのですが、現物購入ではないので、株主優待には値しませんので、株主になりたいならば、証券取引所による現物取引をしてください。国内株式CFDのメリットは、レバレッジを利用すれば、大きな額の株式にでも投資ができて、資産の有効活用だったり、投資を趣味としたい人には、一般的な株式投資よりも手軽に取引できます。

デメリットは、高いレバレッジが活用できるために、少額で投資したのに、多額の損益が出るという、投資に付きものなことです。損を最小限に抑えるためにも、常に変動している為替や株式指数、商品は、情報に限りがありますが、ネットやメディアにアンテナをはって情報を入手しましょう。

投資をして収入があったら、株式投資の申告分離課税ではなく、総合課税の項目で、15%〜50%の税率が適用されています。

 
 
DMM.com証券
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SAXOBANK
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